> > 20140826

2014年8月26日

日経トレンディによると、1000円で買える子ども向け万年筆が売れているという。
1000円で買える子供向け万年筆「カクノ」(パイロットコーポレーション)と、
他社にはない0.2mmという超極細芯が話題を呼んだシャープペンシル
「オレンズ」(ぺんてる)。今までになかった商品として多くの人が飛び付いたが、
実はどちらも技術的な革新があったわけではない。
カクノは、今までの万年筆のユーザーとしてはターゲットとされていなかった
子どもに着目した点がポイント。
従来モデルの3分の1という思い切った価格目標を設定し、
部品点数を極力減らしてコストを抑えた。
「万年筆は高級筆記具」という常識を破ったことで、
狙っていた子供のみならず、大人の日常使いという新たな鉱脈を掘り当てた。
ターゲットを変えることを考える方法はダイレクトメールでも大切ですね。

東京のコンサルタント会社様
DM発送件数 2000件
封入点数 2点 
封筒はお客様よりのりなし角2紙封筒を支給
当社にてのり付け作業有
ダイレクトメールは出し続けて13年になります。
発送頻度は月に一回になります。
今回はDM発送代行会社の見直しの為に見積もりをお願いします。
メディアボックスさんのことはよく耳にしています。
また社長さんの本も何回も読み直しヒントを頂いています。
今後もセミナーを中心に案内を発送していきますのでアドバイス等を
頂けると助かりますとのことでした。
現在はインターネットを中心としたセミナーが中心ですが、
今後はインターネットとダイレクトメールを組み合わせて
進めて行きたいのでアドバイスを欲しいとのことでした。
今はダイレクトメールに印刷してあるURLからパソコンやスマホの
ホームページへの誘導は比較的容易になりました。
ダイレクトメールからホームページへの誘導も考えてみると成約率が上がります。
理由はダイレクトメールで成約しやすい人と、
ホームページでの成約がしやすい人がいるからです。
アドバイスに関しては遠慮なくお問い合わせ下さい。

東京の広告関連会社様
DM発送件数:6000件
封入点数3点 
B5サイズの変形封筒での発送。のり無し
以前にA4サイズの変形ハガキを発送して反応がよかったので
今回は変形封筒を使用してダイレクトメール発送を行うことにしました。
今回のダイレクトメールはテストを兼ねての発送になります。
変形封筒は3種類あります。封入内容は全て同じになります。
宛名データはファイルを3つに分けての納品になります。
質問を頂いています。変形封筒についてのアドバイスがあればお願いしますとのことです。
変形封筒を使うときに注意する点の一つに、変形封筒ばかりのテストをするのではなく
通常の角2サイズ封筒や長3紙封筒あるいは透明封筒などもテスト項目に入れて
傾向を見る必要があります。
また変形封筒が原因で開封率が上がり成約が増えたのであれば、
今後は反応率の下降傾向が表れる可能性があります。
反応が落ちたときにはベーシックな封筒に戻してテストしてみてください。
封筒やハガキの形で反応が変わることはよくあります。
また形だけでなく封筒の紙質や厚さなども影響する場合がありますので
ダイレクトメール内容により工夫してみてください。
また同じ形の変形封筒でDMを送り続けるとよい意味でも悪い意味でも記憶に残ります。

東京のリース事業関連会社様
DM発送件数1200件から2000件
封入点数 4点 
当社A4透明封筒使用します。
印刷はA4モノクロ印刷白紙上質紙使用でホッチキス止めが必要です。
料金について質問を頂きました。
現在は毎月お客さんに情報誌を発送しているのですが、発送数が急速に伸びています。
今後メール便の発送数が増えた場合には現在、見積もり頂いている価格よりも
下げて発送できますかとの質問です。
封入内容など条件が同じで発送数が増えれば料金は安くなります。
しかし料金が下がる境目の発送件数があります。
例えば3000件、5000件、1万件などです。
発送通数が増え料金が変わる通数に達しましたら価格を下げさせていただきます。

今回もたくさんの見積もりを頂きありがとうございました。




電話でのお問い合わせ 0120-979-669
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