> > 20140930

2014年9月30日

マイナビニュースによると、
「自分が出した宅配便やメール便は無事、相手に届いているのか?」
「自分に届くはずの荷物は、いまどこにあるの?」
などといった悩みを解決する「宅配千里眼」というアプリがあるそうです。
そのアプリは、宅配便やメール便の行方を教えてくれるそうです。
問い合わせ番号を入れると自動的に配送業者を選別し、
その荷物の行方を追いかけます。対応している配送業者は、
日本郵便/佐川急便/ヤマト運輸/西濃運輸/福山通運/カトーレック/DHLです。
(2013年2月現在) ちなみに今出したばかりの荷物は、
またオンラインに反映されていない可能性があります。
その場合、伝票番号を入力しても「確認できません」とエラーのように表示されます。
でも、気にせずに[保存]を選んでしばらく待ってみると、
配送業者が荷物を集荷すると、ちゃんと情報がUPされるそうです。
宅配便ではなくメール便の場合でも、ヤマト運輸のメール便を
ダイレクトメール発送代行の専門業者に依頼すると追跡調査ができる場合があります。
ご心配な方は現在使っているダイレクトメール発送代行会社に問い合わせてみてください。

東京のホームページ制作会社様
DM発送件数 300件
封入点数 1点 
封筒はお客様よりのり付き角2紙封筒を支給
お客様より印刷の件で質問です。ネットで印刷依頼をする会社で印刷した封入物を
メディアボックスに送っても問題ありませんかとの問い合わせです。
当社としては問題ありませんが、送られてくる印刷物で問題が発生することがあります。
多いのは荷物の遅延です。予定の到着日が送れると発送日も伸びます。
そのため予定の発送日に間に合わないことがあります。
また荷物の破損があるときも困ります。印刷物の角が破れていたり、
印刷物が傷んでいたり、水濡れが発生しているときです。
その他にも印刷会社で印刷した場合、印刷物が足りないことがあります。
印刷物の包み紙には1000枚と書いてあるのですが
当社の紙を数える機械を通すと数が合わない場合です。
当社では封入間違いをなくすため、封入前に必ず紙の数を数えます。
その他にも印刷が間違っていた場合などは大幅に発送時期が延びます。
特に急ぎの発送が必要な場合はメディアボックスに印刷も同時に
依頼いただくことをお勧めしています。

東京の機械メーカー様
DM発送件数:1500件
封入点数2点 
当社A4透明封筒のり付きを使用します。
コンサルタントのことについて質問頂きました。
ダイレクトメールはコンサルタントに作って頂いているのですが
最近特に反応率が落ちています。結果的に大きく赤字になっています。
このためダイレクトメール内容を大きく変えようと思うのですが
どのようなダイレクトメールにするとよいかヒントがあれば教えてください
との質問を頂きました。
まず大切なのはダイレクトメールがお客さんのニーズや感情に
マッチしているか見直す必要があります。
私も含めてですが、人のことは良く分かるのですが、
自分のことはよくわからないものです。
特に自社製品については自社製品の良さがよく分かっているために
お客さんの本当のニーズや感情が分からないことがよくあります
というよりもほとんどです。これは仕方ないことです。
自分はその商品のプロです。あなたにとっては当たり前のことも、
初めての人には当たり前でないことが多くあるからです。
これを打破するためにコンサルタントさんをうまく使うことをお勧めします。
自社製品のことは製品を作る人が一番よく知っています。
コンサルタントさんが自社製品のことをあなたよりよく知ってはいません。

東京の専門商社様
DM発送件数3000件
封入点数 4点 
お客様よりのり付き長3紙封筒を支給いただきます
印刷は当社にてA4両面カラー印刷
BtoBのダイレクトメールに書く内容で大切なことを教えてください
との質問を頂きました。
BtoBの場合は会社対会社になりますので個人の場合と重要になる部分に差が出てきます。
BtoBで重要視されているのは取引実績と価格になります。
BtoB取引では価格が安くなるか、売り上げが上がることが、
取引をするかどうかの決定要因になります。
そのため信用と実績、そして価格に重点が置かれます。
その他にも取引決定要因はありますが、ほとんどの会社取引で
上記の2つは欠かせませんのでダイレクトメールに入れてください。
信用を高める何かがある場合には、わかりやすく書いてください。
その他にも競合他社に比べて優位なことがある場合には、
お客さんがその優位性を使ったときにどのように変化するかを
具体的な数字を入れて書いてください。




電話でのお問い合わせ 0120-979-669
ページのトップへ